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12月

今月の予定です。

空欄は都度に修正・更新します。

 

3日 エキナカフェスタ 11:00,13:30

9日 まちくるパフォーマーズ仙台 光のページェント

10日 まちくるパフォーマーズ仙台 シリウス

11日まちくるパフォーマーズ仙台 光のページェント

12日まちくるパフォーマーズ仙台 光のページェント

24日女川駅前商業エリア開業1周年祭

25日女川駅前商業エリア開業1周年祭

30日まちくるパフォーマーズ仙台 光のページェント ※マヤマ

 

 

もういっそアイドルの話

「LIVE AT WEMBLEY」のBlu-rayが届いて、4月のLV以来、通してこのメモリアルなライヴを見るのは初めてでしたが、如何せんWOWOWでの映像を不完全版とはいえ見倒してしまったがために、画質と音質の良さに頷くばかりで、たいした感想が出ないのでした。

思えばこのライヴを見てしまったがために、遠路はるばるヨーロッパまで出かけていったわけで、私個人としてもメモリアルなライヴですが、見終わったあと、その感覚をわずかでも漏らさないようにと、しばらく口を開きたくなかったあの経験の強烈さの前では、感慨にふけるなどというみすぼらしさは、無用のものです。

あくまでも私個人の感覚であったことは断っておくとして、このライヴの前半は決して上々のものではなく、むしろヒヤヒヤさせられるところすらありました。SU-METALも、どこか観客のレスポンスの固さにいくらか怯んでいるのでは...と勘ぐるほどで、「紅月」も、派手な演出に対してやはりベストとは言い難いパフォーマンスであるように見えました(8月の"白ミサ"東京公演では声が出倒して喉開ききってそれはそれは凄まじくて号泣です)。対してYUI-MOAの輝きたるや尋常ならざるもので、新曲もリラックスして演じているようで、このあたりから尻上がりにライヴは、というか三人はノせられて、ライヴ後半「IDZ」後の「ギミチョコ」という下りでSUが破顔して楽しんでいるのに、もはや前半の危なっかしさはどこにもなく、「RoR」一曲のみのアンコールの潔さには、すべてを持っていかれました。あー、無限にできるなこの話。

ほんの偶然が、私とBABYMETALとを結びつけた一年に、驚かされ続けでしたが、ここまで大きなものでなくとも、よく知らなかったところに、あるいは知ろうとしなかったところに驚きがあるということに、揺らされ続けていた数年である気もします。アニメやヒップホップも、割と最近まで縁遠いものでした。


しかしまあこれ、実は長い前置きでして、ブリッジなのです。



先日のこれ、まんまとハマっておりまして、いや、それというのもPVでは見えなかった振りの全容(といってもTVサイズ)が見えたらば、これが素晴らしい仕事で...いやなんですかもう、かぶせ音源の短縮版にも関わらず涙腺が緩むほどでしたよ(そもそもこの曲がものすごーく気に入っているからでもある)。

私はダンスの技術判断はもちろん、そもそもド素人なので、ひどくざっくりした理解のもと進めますが、基本的に、アイドルのダンスの振りは、ダンス初心者の人間でも習得にそれほど時間がかからない前提の水準で作られていると思います。もちろん、長年のレパートリーともなれば固有のニュアンスを出すことが難しい、という話にもなるでしょうが、ひとまずおいて、形式的には誰でも踊れる、というものが多いでしょう。
それに加え、キュートであるとかセクシーであるとか、アイドル特有の記号的な操作も多分に含まれ、正直言ってダンスであることの魅力とはまた別のものを楽しむ、そういう振りが少なくはない気もします。

が、TAKAHIROこと上野隆博さんの振りは、「サイレントマジョリティー」や「語るなら未来を」を見ていて、それとは違ってダンスのダイナミズムを保ちつつスターシステムを的確に表現しているものだという感触でした。そしてそれがやはり「プロ」の仕事とでも言うしかない的確さなのです。

「二人セゾン」の振りはというと、おそらく「秋らしく」というようなオーダーに応えたものに思えますけれども、まずは落ち葉が舞うイメージ=バレエという大きな線が見えます。季節感をもたせながら、大枠でグループのパブリックイメージに沿わせつつ、同時に、曲の解釈も進めて細部に至る仕事の細かさにも気付かされます。

たとえば私が心動かされるのは、サビ前にセンターで今泉唯佑と米谷奈々未が手を合わせたあと、それをいったん解いて、絡ませてからまた手を合わせるというディティールでの落葉のイメージの再現の芸の細かさ(!)は、歌詞の「君は突然 僕のイヤホン外した」という"イヤホンの絡まりと解け"すらも想起させ(!!)、ごくわずかな技術負担で多層なイメージの喚起すら可能にしています。
またセンター平手友梨奈のソロダンスパートも、見た目の派手さほどには難易度が低いだろうことを感じさせない、バックのグループとの対比(このテイクがたまたまそうなのか、ひどく微妙なグループからの離脱感も気になる)には、ピナ・バウシュの「春の祭典」からの引用を思わせる緊張感が漂っていて、またそれを違和感なく達成できる平手さんの集中力に感嘆。。いやいやいやいや...ほんとフルバージョンで見たいです。ていうかライヴに行きたい。


正直に言って、秋元さんのプロデュースするグループに、ここまで心動かされると、さすがにたじろぎます。ここのあたりの経緯も話し出すとまたかなり長くなるので端折りますが、いや、欅坂46っていうグループ、すごくすごく大事にしたほうがいいんじゃないですか? 秋元さんの仕事に完全に興味を失ってた私ですら、ものすごく期待したくなってます。



わたくし、啓蒙的な心構えに乏しいのでベビメタも欅もこれ以上多くの人に見てほしいとはあまり思いません。が、アイドルという"ジャンル"の中でこんなにも刺激的なアプローチがいくつもあると、こんな目立った場所であるがゆえに、見過ごされてしまいそうな面白さがあるんじゃないのかと思うとひときわ興奮します。それは、いくらかでも映画に親しんで、先達の導きを経てジャンル映画を知り得た経験が後押ししていそうです。ジャンル映画もまた、多くの人の目に触れられながらも、忘れられていってしまう、そういう宿命を持っていることもしばしばです。こっちもね、限りなくできる話が山ほどありますですよ。



というところで、あれこれやってるうちに11月ももうすぐで終わるんですねえ。次回は、今年最後のお知らせとなりそうです。
ホゴノエキスポについてはちょっとずつお伝えすることも出てきそうです。

とりとめなく軽い話題を

逃げるは恥だが役に立つ』を毎週面白く見ています。だいたいラブコメディにくくられるジャンルが好きなので(といってもごく限定的な時代のもので、90年代以降のものなんかはほぼノータッチなのですが)、それぞれの脇役のキャラが立っていて(石田ゆり子さんが年相応の魅力で、かつその相応さから小気味よくはみ出す塩梅の良さ!)、また星野源さんの主題歌が滅法いいとなると、そりゃあいいドラマでしょうよ、と。EDのダンスはMIKIKO先生ですしね。

『逃げ恥』を見ていると、ここ数年のドラマで一番見るのが楽しみだった古沢良太脚本の『デート』を思い出します。恋愛に不器用な男女が「契約」という形でカップルになる(あるいはなろうとする)設定が似ていて、それぞれ別の面白さがあるのは別として、それにしても『デート』の"高等遊民"を名乗る文学オタクでニートの巧が、どうして恋愛および社会にコミットできないのかを、ひどくシビアかつシリアスに追い詰めていく脚本に圧倒された記憶があります。体裁はラブコメですが、そのシビアな手つきがコメディというジャンルを逸脱することなく作られているのに感動です。

 

今日はわりとゆるい関心を持っているものについてとりとめなく書きたい気分なので、下に続きます。

 

三浦大知 / Cry & Fight -Dance Edit Video-

三浦大知さんがMusic Stationに出演されたあと、話題になっていたのでたまたま見られましたが、マジでヤバいクオリティです。

言ってもリップシンクでしょう?などと思われ方もいるかもしれませんので、ライヴでのパフォーマンスをご覧に入れましょう。


特等席から定点撮影!三浦大知「Cry & Fight」のダンスがスゴすぎる(@ラゾーナ川崎プラザ)

振付も、もうアホなのかというくらい動きたおしています。
サビ明けの音のタメでジャケットを斜めに引き上げながら重心を落とす振り、カッコいいなんてもんじゃないし(PVとは違うのでアドリブなのかも)、そもそもサビの「すべてが」と「正解も」のあとの母音の引き伸ばしのときの振付、手数が多くて、音に対する動きの解釈としてものすごく攻めてますよね。。ていうかここ、アナタがっつり歌ってるでしょうに、みたいな水準でも、もちろん凄い。
自身の曲の振付のほとんどが三浦さんとのことと聞いていましたが、今改めて調べたら、この曲の多くの部分はShingo Okamtoさんとのこと。



続いてはこちら。


知り合いがファンで、CSでライヴを放送していたので(知り合いが写り込んでいるのを見ようとしていた)これを機会にと見ました。
センターの平手さんが話題になっていましたが、確かに、自然と見てしまうようなパフォーマンスへの集中があり、何より振付のいくつかに、平手さんが特権的なセンターであることを隠そうとしない"花道"を作ったり、メンバーの膝の上に足を組んで腰掛けたりと、いいねいいね!という見せ方を惜しまず出してくれます。


そんな欅坂46の新曲が出ていたので、聞いてみましたらば、これがいい曲ですね。
PVも逆光にスローの多用にと、ともすれば鬱陶しくなってしまう要素が多いのですが、嫌味なく収まっていて、いいものです。まあ、あからさまな制服ファンタジーはちょっとどうかとも思いますが。。魅力の多くはそこから外れているものだし、ターゲットが広いようで狭い気もしてしまう。


ま、アイドルの話となると例のガッツリと興味を持った方向へ逸れていきそうなので、だいたいこの辺にしておきますか。


 

ああ! そうそう、また『A子さんの恋人』が出ましたよ。

A子さんの恋人 3巻 (ビームコミックス)

A子さんの恋人 3巻 (ビームコミックス)

 

 これもラブコメディと言っていいでしょう。毒を忍ばせてタッチは軽く、まこと理想的です。

一巻があんまり気に入ったので、珍しく友人に勧めて貸したりしてましたら、面白かったけど、そこまで肩入れする理由はよくわからん、と言われ、確かに自分は何をそんなに気に入っているのかなあと思ったりもするのでした。ま、趣味と言ってしまえばそれまでですが。



空転劇場は無事に終わり、そしてホゴノエキスポ2017、ゲスト発表へ ※12/5追記

「空転劇場 Vol.9」が無事に終演しました!

 

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※公式より拝借

 

引き受けておきながら、なんで私がMCなどしているのかさっぱりわかりませんが、とても楽しませていただいたことには間違いなく、パフォーマンスも、この舞台でかけさせてもらうことで得られるものが多くありました。


今度は観客としても東洋館を訪ねてみたいですねえ。



さて、今月の大きなお知らせは、そう、2017年に開催されるホゴノエキスポのゲストについてです。

 

ことの始まりはたしか6月...となると長くなるので端的に。


来年のホゴノエキスポは、長崎在住のジャグラー、大橋昂汰さんをゲストにお招きします。


Ball Juggling


若くして世界中のジャグラーから熱い視線を受ける、紛れもない才能の持ち主です。

 

そんな大橋さんのパフォーマンス、だけではなく、夏頃から着々と仙台の有志と共に、グループ作品を創作しています。大橋さんのキャリア初、自身が出演しない純粋な演出・振り付け作品をエキスポで発表します。

 

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この土日に二回目の来仙となった大橋さん。仙台のジャグラーと、考え、ときに遊びつつ創作を進めます。右隣に座るのはジャグリング雑誌「PONTE」編集長の青木さん。今回の企画の取材に訪れてくれました。

 

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寒い寒いと言っていた仙台も、この土日は気候に恵まれました。お昼をみんなで食べたあと、天気のいい公園で出演者にインタビュー。この記事は近々公開予定とのことです。

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二人との再会も楽しみですが、何より、作品を通して何か色々なものが動いていく予感に胸躍ります。

ホゴノエキスポ2017は1月21日に開催です!

 

 

 

※空転劇場の写真をいただいたので掲載。

 

そしてちらっとだけ元ネタというのか典拠というのか、ご紹介します。

 

 

随分前から試したいと思いつつも、身体がついていかないので実現しなかったモーリス・ベジャールの「ブレルとバルバラ」からの...パロディというとちょっと違いますが、私の身体にもついていけるようにしたものが、ボールのパフォーマンスのベースです。

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たいそうキュートな振付なんですが、バレエの素養もなく、そもそも群舞であるから細かなニュアンスを移し替えようなどと思わず、そのキュートさにだけ導かれてのパフォーマンスです。人前に出せるのはいつになるかわかりませんが、今後もこれを詰めていこうと思っています。

 

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リングはジャグラーである宮野玲くんのテクニックを真似して始めたものです。始めたのはもう4年前ですが、そこからなんとか自分の動きにできているなというものを2年前まで人前に出していました。風に弱いから、もっと単純に飽きたから、という理由からやっていなかったのが、今回は久々の登場、という形。
しかし先日改めて宮野くんが公開しているJJF2013予選映像を見直したら、今でも無意識に似通った動きをしていました。宮野くんの動きは、3年経っても色褪せず、落ち着きと滑らかさがあり、見ていて気持ちがいいです。

それと、全体のイメージはErik Abergさんのボールとクラブのパフォーマンス。似ているかというとどうでしょうか、わかりませんが、近年最も影響を受けたジャグラーの一人です。

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トークは...特にありません。素人のでまかせです。 
そんなものでも、長いこと人前に出てたおかげか、図々しさだけで笑っていただけるのだからありがたいことです。


そういえば先日テレビ番組で東洋館が映されて、しかもそこが私の使った楽屋での撮影だったので田舎者としておおっと思いました。いずれ観客として東洋館を訪れたい意を強くしたのでした。

 

11月

もはや冬。寒さがひどくて秋がどうのという気も失せるほどですが、お知らせです。

 

11/3 青葉区民まつり(ホゴノプロフィス)
   ベガルタホームゲーム(東北パフォーマンスネットワーク)

11/6 じもといいもん交流フェスタ

11/11 空転劇場

11/20 まちくるパフォーマーズ 藤崎前


現時点で、一般の方にご覧いただけるイベントは以上です。
そして今月はもう一つ大きなお知らせがある予定です!




お知らせだけなのも殺風景なので、最近見たものを。
物知らずなので初めて知りました。


『Legend Tokyo』梅棒作品「駅、人、愛、無限大」


趣味かというとそうではないんですが、この短時間に圧縮された語りの巧みさと振り付けの運動感(ジャケット投げ上げるところ、最高)、すごいです。

空転劇場

浅草東洋館にてお送りするジャグリングオムニバスライブ「空転劇場」。第9回は「距離と繋がり」をテーマに、全国各地から集ったゲストと公募による出演者たちがそれぞれパフォーマンスを披露します。ご予約はこちらから→https://goo.gl/forms/RMIhdNAaK6DT6bLE3

[日時] 2016年11月11日(金)19:00開演 18:30開場

[会場]浅草東洋館

[料金]学生:前売 2,000円 当日 2,500円
    一般:前売 2,500円 当日 3,000円

<出演>
 うつしおみ(目黒陽介、長谷川愛実)、大橋昂汰、あまる、結城敬介、渡邊隼人、SHOGUN、いっせい、花田充
 
*MC:小林智裕ほか

主催:空転軌道(小林智裕)

後援:特定非営利活動法人日本ジャグリング協会

◎お問合せ:空転軌道/空転劇場 kuutentheater@gmail.com

 

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というわけで、出ます。


JJF「小林劇場」での、ゴールデンコンビによる息ピッタリにして抱腹絶倒のMCが再び。加えて、ワタクシのちゃんとしたパフォーマンス付き。いや、より情報に正確を期すならば、ちゃんとしたものになる予定のパフォーマンス付き。練習してます! 

めっきり冷えました

先の三連休はJapan Juggling Festivalに参加していました。
今年で五年目となる審査委員の業務と、プロジャグラー小林智裕さんのお誘いで、小林さんプロデュース「小林劇場」にて、パフォーマンス、ではなくMCをしてまいりました。。まあパフォーマンスもほんの少しはしましたが。珍しいお誘いでお引き受けするかほんの少し躊躇いましたが、面白そうな匂いに惹かれて正解。好き放題にさせてもらいました。MCをしたおかげで、会場でお声がけいただく機会も、いつもより増えまして、ありがたい限りです。

期間中は、私より下の世代のジャグラーたちに、ずいぶん楽しませてもらってきました。もう彼らの人生よりも私のジャグリング歴のほうが長いなんてのも珍しくない世代が参加していますからねえ。実際、今年のチャンピオンシップ優勝者からしてそうです。


JJF2016 Championship Masahiro Takahashi

私が審査委員を務めてから、最も大きな歓声に包まれた演技だったと思います。それだけのインパクトを残す技術力ですし、審査委員も満場一致で(たぶん初めて)一位選出。
しかもこのクラブという道具、とてもポピュラーな道具ですが、なぜか13年もの間入賞者を出していませんでした(13年前、誰あろうワタクシが二位入賞して以来のこと。今ならもちろん予選も通らない代物です)。そもそも日本人が諸外国に比べて一歩後退する道具、という見方でしたが、彼の登場はそのイメージを払拭することでしょう。

加えて二位もクラブ。例年であれば一位も全く不思議ではない演技でしたが、それほどこの映像で行われていることは圧倒的です。

 

余裕があればゲストにも触れたいところですが、ひとまずここまで。
なんと今年のゲストはもう一度、二度と見るチャンスが。

 

世田谷アートタウン2016関連企画 カンパニー デフラクト『フラーク』 | 主催 | 世田谷パブリックシアター

お時間あればぜひ。

 

 

そして明日からの予定を。

 

10/15(土) 宮城まるごとフェスティバル
10/16(日) 大衡村 ふるさと祭り(ホゴノプロフィス)

10/23(日) まちくるパフォーマーズ仙台 Date Oneビル・フォーラス前
10/29(土) 塩釜味覚市
10/30(日) まちくるパフォーマーズ仙台 藤崎前(マヤマ) ※予定 ※ソロで行います

 

一般観覧可能な予定の追加があれば随時更新します。