活動予定 2019

一般公開の活動予定です。詳細はリンクよりご確認ください。

予定は急遽変更・中止になることもございますので、ご了承ください。

 

【5月】

4,5日 予定あり ※詳細公開前

11,12日 予定あり ※詳細公開前

24~26日 予定あり ※詳細公開前

 

【4月】

 27,28日 予定あり ※詳細公開前

 

【3月】

2日(土) ヘブンアーティスト 上野恩賜公園 五条天神前 13:00~15:00

3日(日) ヘブンアーティスト 代々木公園 噴水池前 12:00~14:00

6日(水) ヘブンアーティスト 上野公園 すり鉢山 14:00~16:00

7日(木)『牡蠣とお酒と石山さんとタゴマルさん』Ekituzi 20:30〜

8日(金)同上

14日(木) NHK文化センター ジャグリング入門

23日(土) Ekituzi イベント ※詳細後日更新

28日(木) NHK文化センター ジャグリング入門

30日(土) 予定あり ※詳細公開前

31日(日) ホゴノエキスポ ジャグリングコンベンション ※主催イベント

 

【2月】
9日(土) まちくるパフォーマーズ仙台 一番町四丁目商店街 Pスパーク前

14日(木) NHK文化センター ジャグリング入門 

21日(木) NHK文化センター ジャグリング入門

24日(日) 白石こじゅうろうキッズランド ※ホゴノプロフィス



【1月】

5日(土) アリオ仙台泉 新春イベント 12:00,15:00

6日(日) 同上

10日(木) NHK文化センター ジャグリング入門 

12日(土) 第十六回 さいたま新都心 大道芸フェスティバル 

13日(日) 同上

14日(月) ヘブンアーティスト 上野恩賜公園 五条天神前 12:00~14:00

24日(木) NHK文化センター ジャグリング入門

30日(水) 幸町児童館 15:00~16:00

20190312 ドッツトーキョーの謎と快楽

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私用で上京していたので、半年もタイミングを逸していたドッツさんを観に。大好きな「東京マヌカン」「サイン」に初見の「しづかの海」そして私的ベストアイドル楽曲のひとつでもある「サテライト」...何だってこんなに楽しいのかとしきりに笑ってしまった。

 

色々なアイドルが好きでも、こんなにフロアで笑ってしまうのは、ゼアゼアとドッツだけでした。最後に宣伝などありきたりだ。今言おう。もしドッツトーキョーを見ていないあなたが、また見ようと思っていながら私のように機を逸し続けている君がそこにいるなら、3月24日に東京キネマ倶楽部へ。

 

 

 

ドッツトーキョーのフロアでは、まるでステージにいるかのように笑ってしまうことに気づいた。それは比喩でなく、自分が一番笑っている場所が、なぜかここにもあると感じてしまった。

 

パフォーマンスとは、こんなに面白いことがあるのかと思ってしまうくらい楽しいことで、何のお為ごかしもなく、そう言えてしまう。シンプルに快楽とすら言える。「楽しい」ということが、些かはしたないと思うほどに。それはパフォーマーの密かな特権であるはずが、ドッツトーキョーのフロアにあっては、そんな秘密はなかったことのようで、明らかだ。ただし、フロアがステージだ、ステージがフロアだ、あるいはステージとフロアの境界線はない、と何かが分かったことのようにして言ってしまうことは避けないといけない。なぜなら、パフォーマンスが、何故こんなにも私を楽しくさせてしまうのかについては、楽しむ私にも依然として謎のままであるからだ。こんなにも楽しいのだが、それについては何も分かっていない。ただ、ドッツトーキョーのライヴ空間においては、そこにいる人々が等しくこの謎に向かって手を伸ばしてくるくると旋回して、分け隔てなくパフォーマンスの快楽を分配しあっている、そんな感触が確かに残る。この謎と快楽をめぐる旋回運動が、人をライヴハウスに(時には東北の美術館に)何度求心させただろう。

 

 

夜はscarlet222さんと雑談。外苑前駅から青山一丁目駅に地下鉄で移動して、何か適当な店があるだろうと思ったら何もない。ザーザー降りの雨の246号線を喋りながら歩いてまた外苑前駅にリターン。ようやく見つけたマクドナルドすらメンテナンスで早仕舞いで、また大笑い。ほとんど完璧な夜であった。

 

 

20190306 小津安二郎とダンス

1週間ぶりに帰仙、の車中。今回は荷物が多くてPCを置いてきたので前の記事もiPhoneで書いてみたけど、しんどい。面白い本を読んだので、その話題もあるのだが。(大量に本を売ったのに、また買ってしまっている!)

 

最近、友人が「小津安二郎の映画にダンスを見る」、という主旨のWSに参加してきたのでその話を聞いた。話のとおり映像を見ると、なるほど確かに精妙に振り付けられたとしか思えない役者の足の運び、体のひねり、そして劇伴がそれを"ダンス"にしてしまう。しかも、完璧なコントロールだけでなく、その外しまで含んでるのだから、やはりとんでもない。これは小津の能力を超えて、金銭的時間的余裕(映画制作において、両者はしばしば同じ意味だ)が許された制作環境が実現した側面もあるだろう。

 

これは本筋から離れたオマケだったようだが、『秋刀魚の味』では、佐田啓二笠智衆の間でごくミニマルな手の仕草がシンクロし、やはりそれが脱輪するかのように一人の岩下志麻へ引き継がれるシークエンスも見た。これがもう、本当に素晴らしいとしか言いようがないシークエンスで、説明を聞くために眺めているだけで、涙が出てしまう。男優二人の手が見える居間の場面では、岩下志麻の手は見えなくて、ひとり二階の自室に戻り、それを追った笠智衆がかける言葉に背中を見せたまま応答、笠智衆が去ると、綺麗にまとめられた髪を右手で撫で上げる...ここでようやく岩下志麻の手が映されるのだが、すかさず正面から切り返されると、両手でメジャーをくるくると指に絡めて弄んでいるのだ。雄弁な手の連鎖による、言葉にしない思いの表れ。

 

やー、WSに参加してないけど、小津をまた見たくなってしまった。いや、家に着いたら、ひさびさに何か見よう。『浮草』か『小早川家の秋』か。松竹から離れた関西ロケで、カメラが宮川一夫中井朝一鴈治郎ものであるこのふたつは、小津に親しくない私には、小津の小津的な圏域から少し外れたところが好みなのだ。

20190303 ゼアゼアのおわりの日

終わっちゃった。ゼアゼア。2019年2月28日木曜日。雨。

 

There There Theres」の表記から全て大文字の「THERE THERE THERES」へ。ここではない、遠い彼方をイメージさせられるそのネーミング。ゼアーゼアーゼアーズ。黒い羽とセーラー服。そのセーラー服も、大胆にリメイクされた。それらは一旦、あるいは永遠に終わった。我々の中に生き残るが、このグループが活動することは当面、もしくは一生無い。「解散」してしまった。

 

この事実について、わたし自身はどういう感情なのか、やっぱりちょっと定まらない。解散がアナウンスされた段階では、あてのない悔しさに支配されていたけど、今は続きが気になっている方が強い、かもしれない。「THERE THERE THERES」が「解散」したという端的な事実に対して、それを入れるちょうどいい塩梅の箱が見当たらない、という感じ。ただそれは、間違いなく目の前にある。

 

ラストライヴがどうだったか。それは素晴らしかった。と思う。ステージのパフォーマンスもフロアのレスポンスも、最後だから、という弾け方ではない、いわば"いつも通り"のライヴだった。

 

 

 

 

でかい荷物を宿に預けて、夏にも来た恵比寿リキッドルームへ向かう。雨だし、何より開場してしまってるから、早足で。夏に入った、歩道橋の下のスペイン料理店の前に15人くらいオタクが溜まってる。18:10頃。

リキッドルームは、中に入るとすぐ階段で、それを一度を登って、フロアに入るために、またすぐ別の階段を降りる。チケットを見せてドリンク代を払うと、次は知り合いにサイリウムを渡された。そして、見にきてるアイドルとすれ違ったりして、あーこの人も来てくれたのか、なんてどの立場なんだか分からない感慨にふけったり、久しぶりに話せたオタクと他愛もない話をする。時間が来て、ゆるめるモ!のパフォーマンスが始まる。

 

私としては本当に異例なことだけど、出なければならない電話がかかってきてしまったので、中座した。いい位置で見てたんだけれども、入り直したら最後方で柱の見切れのなかステージを見る。モ!はあまり詳しくないので、知ってる曲もあれば、初めて聞く曲もある。友人は、あのちゃんのダイブで顔を蹴られたらしい。

 

出演しているグループに、こんなことを言うのは全く不躾で酷いことなんだが、最初2マンが発表されたとき、ワンマンじゃないのか、と思ってしまった。なんで最後なのに誰かとやるのか、理解できなかった。好き嫌いじゃなく。最後に、多くの予想通り「さよならばかちゃん」が歌われる。

 

転換。ゼェアー!ゼェアー!と、コールが野太い声で繰り返されて笑ってしまう。私は、このフロアが本当に好き。夏のワンマンと同じ、「IKENIE」に続く出囃子が流れる。太い低音。幕が左右に開く。上手からメンバーが躍りだす。私だったら、もうちょっと間を与えて、幕が開いたらもうメンバーが踊ってる、というやつをやるだろうなと余計なことを考える。余計なことを考えるライヴは、往々にしていいライヴである。ただ、そのあとはあまり考えごとはしなかった。だからといって悪いライヴではない。いいライヴだった。

 

ベルハーの曲をやるのもゼアゼアだから、躊躇いなくい言うけれども、涙が出たのは「タナトスとマスカレード」と、そしてやはり「asthma」だった。「タナトス」は何度見ても泣かされてしまう。ベルハー/ゼアゼアの、ある部分が結晶している、本当に素晴らしいナンバー。文字通り轟音に撃たれるように膝と腰を屈して崩れる、あるいは逆に轟音を浴びるように、両腕を伸ばしながら胸を逸らして仰け反り首を回す、あの振付。そして「asthma」の、バカでかいトラックの音にかき消されるようにして、しかしどこまでも溌剌と歌っている声。アスマは、あの音の壁に潰されるギリギリで聞こえてくる歌のメロディを受け取ることが、アスマ体験なのだ。一方で、ゼアゼアは最後に、「Sunrise=Sunset」という、あまりにもはっきりと届けられる歌声のアンセムを作った。いや、これも泣いてる。

 

セトリ。

https://twitter.com/rubysoho67maas/status/1101109416949014528?s=21

 

最後はゆるめるモ!とのコラボ。始まる前に、チラホラとフロアを抜ける人が見える。自分は残るけど、その気持ちは何となくわかる、気がする。「なつ おん ぶるー」「夏のアッチェレランド」。写真を撮って、ステージから全員がハケる。オタクの法螺貝が吹かれる。

 

客電がつく。出口の上手方向に客が一斉に動く。ぐしゃぐしゃに泣いてる人もいるが、少ない。ホールは仕切りがいないので、外に出る人・ドリンクを交換する人・フラワースタンドの写真を撮る人・モ!の物販列に並ぶ人・フードのカレーを買う人・それを食べる人・何となくいる人・ゼアゼアの物販を待つ人、などで動線崩壊。

 

なんとか外に出たら、知り合いがタバコをふかしていたので、こんなライヴというのに、お互いバカのような軽口を叩いて笑った。またどこかの現場で、と別れてiPhoneを開くと、22:15だった。

 

 

 

なんで2マンだったのか、なにか事情はあったのかもしれないが、結果的に良かったと思っている。あまりにも納得しがたい最後を、しかと最後にするため、つまり、その終わりは"みんなのもの"であるとするために、オタクだけではなく、同じアイドルからも、見届けられること。実は、これより幸福な最後は考えられないのではないか。ゼアゼアが素晴らしいのだとしたら、オタクにとってだけではなく、アイドルにとってもそうだったに違いない。ステージとフロアの縦の関係だけではなく、ステージの袖で次の出番を待つ同じアイドル同士の横の関係においても、その交点に位置するゼアゼアがいなくなってしまうことは、大きい出来事のはずだ。であれば、同じステージに他のアイドルがいることは、自然なことだったかもしれない。

 

 

生まれたときから予め彼方にあったゼアゼアたち、と頭によぎって、これを終わりにしてもいいけれど、また、こんな風に綺麗に終わりたくないと思ってしまった。結論があってもなくても、手の届かないところで終わってしまった。さよなら、と言っても、まだ次があるから、さよならではない。でもやはり、さよならなのだ。

 

 

今日と明日、メンバーそれぞれの新しい活動が発表される。

 

https://twitter.com/koji210/status/1101906927762595841?s=21

20190224 着地を見失った話

倉沢くん...笑

pygmix.net

 

守備範囲外なので言及したことはないけど、ジャグリングをしてるアイドルさんがいらっしゃいまして。アイドル横丁で一度ステージ拝見したかな。
動画で披露してる技が、アドバイザーがあのへんのひとだろうな...と想像がつくマニアックなセレクションで、これがうまい具合にジャグラーが突っ込みやすい形。

にしても別にアイドルに限った話じゃないけど、人が他のカルチャーに対して何かいいかも...と心を開いて楽しんでるレポートはいいすね。私もこんな時期があったもんですよ、うん...などと、ドルヲタという特に誇れもしない属性でマウントを取るのもいかがなものか。

 


昨今の解散つづきでしんどいことのひとつは、ヲタクの人たちが離れ離れになっていくことなんですよね。アイドルがヲタクと作ったフロアの空気、あのバカバカしくて開放的な場所が、なくなってっちゃうんだなあ。いわゆるおまいつじゃないから、余計にそう思うのかもしれない。

だから、他の人が面白そうだなと思って流入してくるのは、やっぱいいよなあとね。

 

なんて言いながら、ヲタクとしての帰属意識があまりないんですが。いや、ヲタクと名乗るほどのヲタクでないというか、熱量つうのか、マナーが身についてないというか。フロアではいつも後方彼氏面というやつだし。。いや、ダメか。。ヲタクか。。推しもいるしな。。矢川葵さんという。。。


推しの話はね、さすがにセーブしてるというのか、自分でもダメなところだなと常々思っております。そのうち書こうかな。。

 

アイドルカルチャーに親しんで、開け広げな様々に心動かされ、楽しんできたのに、まーなかなか自分はそうもいかないっすな。別に推しについて限ったことでなく、好きなものの話は苦手なんですよ、好きなものの話しかしてないように見えて。うーん、まあなんで、その一端として、推しの話はしようかな。ヲタクと会ってても、そんなしないっすからね、けっこう苦手で、ギア入れないと。

 

これ、今日はなんで書こうと思ったんだっけな...

 

 

 

20190223 インスタの動画

いい加減、家の片付けに飽き飽きしてきたので、ジャグリング。
こういうときは、闇雲に体を動かしてもそれなりに満足するのだが、満足すると終わってしまう。ただ、さしあたって具体的に練習したいこともない。その練習したいことがない状態をそのまま人目に晒すことで継続を図っていくことにしてみた。まとまってきたら、なんて考えてると何にもしないだろうし。

 

それがこちら。

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そしてこちら。

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まとまりもないし、新味もないのでヘボだなー。と思うが、若いジャグラーに褒められたので大変嬉しい。ジャグリングを褒められるのは、嬉しい。良いと思ったら、なんでも積極的に褒めてほしい。

 

 

小袋成彬さんがイギリス移住、のニュースを見る。どえらい行動力とくっきりとした展望に、シャキッとさせられつつ我が身を省みて落ち込む。最近は人と会ってもシケた話をしてしまいがちで、猛省。

 

明日は本郷さん抜きで、相澤先生と二人。久々なので、流れを調整。

20190217 Lucas Zileriというジャグラー

インスタで流れてきた。楽しそう。

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技が面白いのでフォローしてるだけでろくに調べてなかったけど、ショーのティザーみたいなのは既に出していた。部分的でわからないけれども、テーブルの音色に差を出しつつも、音楽によりすぎず、補助的な要素にとどまってるのも品がいい感じがする。

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これはキャップとボールのルーティン。後半ちょっとよくわからないけど、ピンポンラケットとは別の展開があったのも今知った。キャップの前後ろを入れ替える動きだけでも、なんかおもしろい。

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だいたい8年前。この人が上の動画みたいになるんだから、すごい。

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最初に見かけたのがこの動画。19分くらいに出てくる。てっきりDOCHの学生なのかと思ってたら、ESACの生徒だったらしい。(不勉強なんで、全然調べてないし、この動画も全部は見てない)

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丹念にワン・アイディアを練り上げていく形は、やはり強いし魅力的なんだけれども、移り気な自分には真似できそうにないのだよな。でもキャッチーだよなあ。

 

 

古いVHSを処分してて、昔テレビに出演した録画だけサルベージ。17歳の自分、受け答えがもやっとしてて本当にひどい!そのくせ、心の中ではイキリにイキっていたわけで、醜いですねえ。こういうのと付き合ってくれていた年長の友人たち、本当にありがたい。

20190215 なんとなくルネッサンス

ここ一、二週間というもの、家の中での作業に追われている。

大がかりな片付けも行っていて、手を動かすかたわら、なにがしか音楽をかけている。ここ何日かはなんとなく、あまり聴き慣れない、自分にとっていくらかフレッシュな印象の曲を流すことに。今まで通らなかった音楽とか、好きなバンドだけど聴かなかったアルバム、とか。これをきっかけに新しいフィールドが開拓できればと思ったものの、ながら聴きでは大した認識の改まりは起きないもので。

 

唯一、今回の再発見。

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元アイドルネッサンス石野理子さん。
アイルネは自分にはキラキラすぎたのか、あまりなじまないままだったけども、赤い公園に入ってからの「消えない」が好きで、ふと石野さんが歌うカバー曲を聴き直したら、ハマってしまった。

 

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という流れで遅まきながら、同じく元アイルネ南端まいなさんのソロも。"流れ"に入ってると、縁遠い感じの曲も楽しい。

 

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さらに同じく元アイルネ。原田珠々華さん。

 

普段の趣味から言うと「アイドルらしくない」楽曲のアイドルが好きなのはご承知の通り、ですが、いかにも「アイドルらしい」ものも、良いんですよ。当然、わざと粗雑な区分に従って話していますが。ちなみに、このアイドルネッサンスは、先般ラストライヴを発表した、あのドッツさんが最もリスペクトを捧げるアイドルグループの一つだったように、ことは単純ではない。

 


アイドルネッサンス「17才」(MV)


【「5センチメンタル」2017.7.16ライブ映像(初披露)】アイドルネッサンス

 

 

などとやっていると、また時間がなくなる。

練習したり、本を読んだりする余裕がなくてちょっと落ち着かない。